
代表 佐藤 真
Sato Makoto
ご挨拶
私たちは、「国際大会で通用する身体づくりと人間形成」を教育の根幹に据え、子どもたちの未来を見据えた本格的な指導を行っています。
AGGは、技術の正確さや美しさはもちろん、体力・柔軟性・瞬発力といった総合的な身体能力が求められる競技です。
当教室では、基本技術の徹底と科学的なトレーニングを通じて、世界基準の「しなやかで強い身体」を育てています。
しかし私たちが育てたいのは、技術だけではありません。
スポーツを通じて「努力する力」「自律心」「挑戦を恐れない心」など、人としての土台を大切に育んでいきたいと考えています。
勝敗だけにとらわれず、「人間力のある選手」を育てることこそ、世界で活躍するために必要なことだと信じています。
また、海外遠征・合宿プログラムや英語対応の国際レッスンも取り入れ、子どもたちが世界を身近に感じながら学べる環境づくりを行っています。
未来を切り拓く子どもたちが、ここから世界に羽ばたくことを願い、真摯にサポートしてまいります。
ぜひ一度、教室にお越しください。
Leaps 代表
佐藤 真
【経歴】
幼少期より日本舞踊と新体操を始める。 国民体育大会(現国スポ)にて2度の入賞を果たす。
大学卒業後は新体操指導者として活動し、ジンバブエ・マレーシア・シンガポールなど海外でも指導経験を有する。
日本国内では教員として新体操部の指導にあたり、国内外で指導した選手達の中からはオリンピック出場、世界選手権出場、インターハイをはじめとする全国大会へ出場者を輩出。
また、AGG世界トップチームの一つであるフィンランドのチームで指導経験を有する。
現在はAGG国際審判としても活動しており、年に数回、世界大会に参加している。
活動理念
~私たちは~
・真剣に取り組む選手を応援します
・身体の美しい正しい筋力を整えます
・どの競技にも通ずる運動神経の開発をします
・自ら行動できる頭脳を作ります
・感性豊かな心を導きます
・負けない体力を身に付けます
人として、競技者として輝く未来へ向かいます。